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T1G 1967

Belgian GP #36 D.Gurney
NO36の白丸デカールは2枚貼って下地色が透けて出るのを防ぎます
クリアーを吹いて研ぎだし前
Full detall kit
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643 1991
E・JAN 1/12scale
トランスKIT模型製作中
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《製作フィニッシャ―YAMAZAKI》
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Ferrari330LM
Ferrari250GT TDF
Full detail kit
完成模型製作中


《製作フィニッシャ―YAMAZAKI》
Ferrari330P4 ’67
Monza. no3&no4 Spano9
製作 barchetta toshi
Ferrari F10
トルコGP
【製作者 バルケッタ toshi】















離型剤を落とす





メタルを磨く














すじ彫






仮組み












リアウイングハンダ付け






サフェ―サー






カーボンデカール









マスキング
パーツ全塗装














研ぎ出し















コンパウンド落し





シートベルト・ハンドル




リベット打ち





墨入れ









完成








製作に使用した道具

MATRA MS80
917 LH-’71 #21
LOTUS 56 Indy
( フニッシャ―YAMAZAKI制作)
MATRA MS80
French GP #2
917LH
フニッシャ―YAMAZAKI制作
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完成しました フニッシャーYAMAZAKIより
パーツが多いが作りやすい模型で制作を楽しめたそうです
#3が実車同様 蓄光デカールで光ますよ 感動です
【7/3に同時2台スタート 7/8作業実働日数 5日間早すぎる!】
ブルーは調色しています
コバルトブルーに赤を少し足して紫色っぽくしてあります
車高もバッチリ!です
エンジン関係のパーツが多く制作時間が一番かかったようです
パーピングを施しボディーを被せますが かなりタイトな設計の為
ボディーが浮いてしまう場所があるようです
ボディーの内側を削りながらピタッと合うように調整してください。
デカールは分割されていますが曲面に貼るのが苦労するようです
特にボディーとアンダ―との合わせは丁寧にやる必要があるようですね
仮組みの段階でボディー(レジン)の軽い歪みは平らな面において歪みを直してください。
ドライヤーをあてながら調整をするようです。
フレームについては要所々ハンダ付けをしてあります
聞きましたが何処がハンダで付けたかわかりませんでした。 上手すぎる!
パーツの多い模型です 最初にパーツチェックを!
塗装です 917と159 同時塗装です。
スジ彫が深めにしてあります