★金子博氏サインあり★ Ferrari 126CK&126CX 1981 Racing Pictorial Series NO13 第13弾は、我が国を代表する現役F1フォトグラファーの一人、金子 博氏のアーカイヴから1981年のフェラーリ126CKにフォーカス!。 宿命的なコンビネーションとなった二人の若獅子、ジル・ヴィルヌーブとディディエ・ピロー二が駆ける 跳ね馬史上初のターボF1、 その栄光と苦悶。強力なエンジンと脆弱なモノコック、 そして凶暴なまでのドライヴィング。アンバランスな美に彩られた 126CK、そして珍しいスーパーチャージド版126CXの姿を切り取り、巻末にはモデル作りの参考になるディテール画像も収録してます。 ===収録グランプリ==== 1981年・・15戦中11戦 126CKディテール・ファイル 全 80貢 ◆写真カラ―点数 約170点
























